更新

HP更新しました。
コラムです。
こちら

デススティンガーに関するもの。
以前にブログで書いていたものの清書版です。

今回のコラム、前半の色についての部分はコメ欄で頂いた内容が元になっています。
頂いたコメントが「!」で、そこから良い導きをする事ができました。

良い議論というか、気付きのきっかけというか。
よりゾイドをディープに体感して自身の見解を発展的にする。
小難しい事を言わずにストレートに言うと「ゾイドをもっと楽しむ」そんな風にZoids Ignitionが使えていてとても嬉しいです。

そんな風に今後も使っていきたいわけで、そうなると更新頻度は取り戻していかなきゃなー。
仕事はまだまだ忙しいですが、時間の上手いやりくりは探っていかねばならぬ。
やっぱりレビューとかを書くと色々思う事があふれてくるわけで、そこも狙っていきたいですねー。
いいかげん、ビガザウロとかウルトラザウルスとかマッドサンダーとかデスザウラーとか。大物を埋めていきたいです。

話が逸れてきました。
そんなわけでデススティンガーのコラムでした。
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コメント

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No title

元々デススティンガーは共和国として応募された機体ですから・・・共和国開発部門にネオゼネバスの協力者(イクスHMMより)が居ましたから漏洩したとか、もしかしたらストームソーダーの情報を得る為にペーパープランだったマリンスティンガーの情報を囮にし他とか考えるのも面白いです

デススティンガーは装甲は設定上はデスザウラー級でしたが、ディバイソンの存在がショックカノンの装備に理由になったかもしれないと思いました<ディバイソンの顔が高い位置にありますが、激突寸前にヘッドスライティングに移れば直撃できそうでしすい、上手くすればシザーズの手前でやることで死角の斜め上からの攻撃をコクピットに行けそうなきがします

No title

妄想膨らみますよね。
私は以前に
http://zignition.blog3.fc2.com/blog-entry-4470.html
のような想像をしたことがあります。

ディバイソン対策は新しい着眼ですね。
ただ正面だとハサミで受け止めそうな気もします。
一方、あの砲が側面までカバーできるなら、側面から突撃された時には威力を発揮しそうですね。
あの超特大口径も230tを誇るディバイソンの全力の突撃を跳ね返すためと考えたら説得力はあると思いました。
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