第1話っっっっっっ!!!!!!

第1話のYOUTUBEで配信がきたーー!!



朝8時に配信開始。早い!
ゾイドワイルド一期の時は正午頃の配信でした。
朝一から見れる早い配信はありがたいものですね!


さてさて第1話ですが、これ最強でしょう!
初っ端から凄いですね。

第一世代ワイルド各機が登場していました。
彼らが地球で暴れまわする姿は凄い。特にグラキオサウルスが巨大感を出しながら街を蹂躙する感じはまさに圧巻。
ナックルコングが襲い掛かるシーンもパワフルさにあふれていたなぁ。

混乱する地球。
そしてデスレックスも居るじゃないか!

いやー、凄い。開始1分半くらいでもう興奮はMAXに。
そしてジェノスピノの姿もありました。

オープニングで惹きつけるとはこういう事か! という見事な始まりでした。
細かいことですが、空にオーロラが出ていることもゾイド星を思わせて良いなと思いました。


ゾイドの大きさはでかいですね。
ビルの大きさから見て、グラキオサウルスがウルトラザウルスと同程度なんじゃないかな。
ファングタイガーもおそらくサーベルタイガーと同じくらいの大きさ。


「地球は一度滅びた……」



そして本編!

運び屋を営む主人公達。
使用している機材はジープと……、


ライガー!
事前に見た画像でこれは特別カスタム仕様かと思っていたんですが、一話後半を見ると、どうやら復元が不完全な状態だった模様(特別カスタム使用には違いないけど)。
しかしこの状態でも充分な性能ではある。
(…この姿はこれはこれでカッコいいので限定でいいからでないかなー。次世代ワールドホビーフェアとかで希望!)

運送ついでに廃墟に向い”お宝”を拝借する世界観もいいなー。
なんかこう、廃墟は問答無用でワクワクします。

無印ゾイドを見ていた方は懐かしい感じもしたんじゃないかな。
バンは旧大戦の遺跡によく出かけていました。


さてそして、そこで起こるボーイミーツガールですよ!

うおおおお、何たる王道!!!


緊迫した展開、迫力あるゾイドの描写、ビーストライガーに起こる変化は無印のエヴォリューションコクーンやジェネシスのエヴォルトを思わせるな。
もう全て最高でした!


ゾイドの描写は第一期よりも格段に向上してると思いました。
これはやはりワイルド第一期はブランクがあったので初期の頃は苦戦していた、しかし後半になるとどんどん良くなってきました……が、良くなってきたところで残念ながら番組自体が終わってしまった……。
ZEROは第一期でこなれてきた動きを更にブラッシュアップさせてる感じがします。
各機ごとの動かし方・動きの表現に差があるのが良い。
スコーピアは軽快だし、ビーストライガーはスピーディーだがある程度の重さはあるし、キャノンブルは重量級ゾイドらしい重々しさを常に感じさせるし。
全てが完璧で見事な仕上がりでした。
第二話以降もこれを維持してくれたらヤベーですね。


コックピットは「ゾイドに乗ることでエネルギーフィールドが展開されキャノピー付きになる」感じでしょうか?
このシステムはおそらく今後明かされるでしょう。
カスタマイズパーツも出るといいなー。
「コックピット化=人の作画が必要でない」ことから、ゾイドを思い切り動かせるという制作上の好都合も生まれたと思います。


ずいぶん期待していたんですが、期待以上の第一話に本当に大興奮。
良かったところ色々。

・第一世代のゾイドがいっぱい出てくる
冒頭のシーンだけでなく、本編中にもキャタルガやスコーピアが登場しています。
多彩なゾイドが登場しているのが良いです!
どうしても第一期はゾイド数不足に苦しんでいた印象があります。どこに行ってもラプトールだった。
第二期では第一期ゾイドの資産を活用していることで、多彩さを表現できているのは凄くいいよなーと思います。

・キャラが全員プロフェッショナルな事
個性はありつつも皆が手練れ。むろん未熟な部分がないわけじゃないけど、強くて凄いやつらが戦ってる感じがするのは緊迫感があってとても良いと思います。
「こうすればいいだけやん、なんでそうしないの?」というツッコミがないのは良いと思います(第一期は正直そういうのが多かった)。

・兵器の描写が派手でカッコいい
第一期で相棒だ!としていたゾイドワイルドですが、第二期では思い切り兵器的側面になった。
そこで葛藤を覚えているユーザーも多いと思います。
しかし、葛藤を覚えているユーザーも、今回の第一話を見たら「くそー、めちゃくちゃカッコいいやんけ!!」となったんじゃないでしょうか。
色んな想いがあるユーザーが居ても、問答無用で引き込んでみせる力。それがある作品だと思いました。

そのうえで、おそらく「ゾイドは兵器なのか相棒なのか」このテーマは引き続がれていると思います。
その回答も描かれてゆくのでしょう。

とにかく最強の第1話でした。
うひょおおおおおおお、凄いぜ!!!
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コメント

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プロイツェンが……バンが……

生まれ変わりました(声優ネタ)。

お久しぶりです。
もうプロイツェンの大塚芳忠さんがナレーションをお務めになった時点で胸熱ですよ。そして更に衝撃的だったのは、
何とバン役の岸尾だいすけさんが悪役のリュック隊長を演じられた事です(しかもやってることはえげつない)。
ただ、平日の午後6時前という時間帯はリアタイでは難しい時間帯です、ご飯タイムなので(恥ずかしながら齢30で自宅生)。

かつてのゾイドが帰って来た、という歓喜の一方、
ゾイドはこう在るべきだと萎縮しないか、という少しの不安というジレンマを抱えております。兵器の側面は強めつつも、もっと冒険しても良いよ、とも思うのでした。

No title

(゜∀゜)ひゃっほーっ!
YouTube配信で早速見ました。素晴らしいZe!

冒頭からOPなしで始まる
「力入ってんな〜、子ども向けより深夜アニメ的な演出だな〜」

第1世代ワイルドゾイド登場
「まさか最初の登場がグラキオ!ナックルの襲撃はバトスト2の帝国宮殿前の戦いっぽい!黒いデスレックスも出たと思ったら、スピノもチラ見せかよ!」

『地球は一度滅びた(CV.大塚芳忠)』
「ぷ、ぷ、ぷ、プロイツェン閣下ぁ!」
プー様が語られると説得力が半端ないですw。そして、大河ドラマの「ナレ死」ならぬ、ついに「ナレ滅」とは。

怪獣映画的で非常に見応えがあるプロローグでした。警察や防衛軍が出てこないことだけは物足りなかったでしょうか。兵器というテーマがあるので、ここで旧世界の人間の武器を出すのもアリだったのでは、と思います。

コクピットの描写といい、ボーン形態のゾイドも見せ場があった(冒頭が特撮なら、こちらはジュラシックパークですねw)ことといい、全方位でゾイドの魅力を見せてくれたのは流石です。

全編を通して「1」の蓄積があるからこそできる動きだったのが嬉しいですね。人間キャラクターの側も、三式さんご指摘の通り漫画独特の奇妙な対応が無くて安心してみていられました。アニメ無印でバンを演じた岸尾だいすけさんが演じる帝国軍リュック隊長も、悪役ではなく敵役として期待できそうな感じでした。

あと台詞としては、進化解放・兵器解放を「ワイルドブラスト」と呼んでいたことでしょうか。進化解放は本能解放の一種(上位)ということなのかもしれませんが、普通のゾイドで本能解放ができるのでしょうかね?

個人的にサプライズ

世界観が違うとはいえ、デスレックスが復活(というか別個体?)してたのがびっくり!

ビーストライガーやキャノンブルなどの後輩に負けない活躍をしてほしい!

昨年公開された映画「ランペイジ 巨獣大乱闘」を彷彿とさせるような市街地での野生ゾイドの乱闘シーンやゾイドとしては不完全なまま運用されているライガー、ゾンビのようなジャミンガなどこれまでのシリーズや前作を踏まえた上でしっかりと新しい要素を組み込んでいるのが凄く好感が持てる1話でしたね!
ただ、進化解放や兵器解放のシーンが前作と比べるとあまりにもあっさりしすぎていたのと、キャノピー方式になったためにゾイドと人間キャラが同じ画面に収まっているシーンが少なくなってしまったのが気になりましたね…
何はともあれ、この先どうなるか注目していきたいです!

No title

冒頭の亜空間的な穴から宇宙船が出て来たのから気になりますね!
この宇宙船からゾイドが地球に降り立ったのか、それとも。
始めから気になることが多いです。

そして、ゾイド達が現れたのは21世の地球だったのですね。
はて、これはどうしたことか。
過去のゾイドと繋がりがあるなら時を超えてあの宇宙船がやって来たという解釈も出来ますし。

そして物語は王道のボーイミーツガールですよ!
これこれ、こういうのを待ってたんです!
いや、ゾイドアニメとして……という意味ではないです。
ゾイドじゃなくてもこういう真正面からのボーイミーツガールって搭乗頻度が減った気がしていたんです。
それをやってくれるというのは、そういうのが全盛期の時代に体験した人間としては、嬉しいという事です。
ゾイドのアニメはこうあるべきとか、そういうのとは違うんですよ。
その上で、良いです。

物語の触り心地としては、現状ゾイドワイルド1のアニメよりは分かりにくい感じ。
でも、分かり易かったらよいというものでもないという話がよくある通り、この流れはいいなあと私は思っています。

登場人物たちというか、サリーの呼吸器の所で気になったのですが。
もしかして、ゾイドの登場により地球の地質や大気の組成は変化してしまったのでしょうかね?
ゾイドに適したものに。そして、世界が滅びた後で人類は進化してレオやバズの世代でようやく適応できるようになったのでしょうか?
もしそうだとしたら、ゾイドが恐れられる理由の一つとして納得できるかなーとも思いました。
それは、これからの描写次第ですね。描かれるか描かれないか。

ゾイドの動きは、キビキビとしていていいですね。
それなのに重量感もある。
きっと、前作のゾイドワイルドで貯まったノウハウや機獣新世紀の頃からのノウハウが組み合わさったのかも知れませんね。
これは、期待し続けて良さそうです。

さて、今度はどういう描かれ方や明大が提示されるのか?
「相棒か兵器か?」は受け継がれるのか?
楽しみたところがいっぱいです。

No title

うおぉぉぉー!!
よく動くぞ!動く
リアタイで見たかったのに・・・
っていう感情半分吹っ飛んだ!
・・・なんか懐かしい展開(泣)

ホントホント、ビーストライガーになる前のプロトタイプ?
限定版とかなんちゃらで発売して欲しいですね
・・・すべてを知る男パーフェクトヒューマンも作っちゃってるよ

No title

テレ東系列が映らない静岡ゾイダーとしてはフューザーズ以来の絶望を味わう…Youtubeで見れるとはいえ録画できないのは辛い…内容が超面白かったので尚更…じっくり見れるのは円盤買ってからになりそうですな…

No title

すばらしい一話でしたね
前と違って世界観もがっちり練りこまれているようですし戦闘スピードを少し遅くすることで逆にかっこいいゾイドのモーションをじっくり堪能できる、往年の技が光ります
旧作を知ってる人向けのファンサービスも大量に取り入れつつ単なる焼き直しでは無いきちんと新しい作品として仕上がっているのも評価が高いです
体が機械化してしまった主人公は今後どうなるんでしょうね、本来大人でもスーツなしでは耐えられないとか言ってるから影響は変化した左腕だけじゃなくてすでに全身に出てるってことですよね
なんにせよ次回が楽しみです

しかし「ゾイドは兵器なのか相棒なのか」
このテーマってどうなんでしょうね?普通に兵器であり相棒でもあるでよいと思うんですが前作では兵器扱いしている側を一方的に極悪人にしてしまってたので正直どうかと思ってます
ZEROでは違う答えを出してくれるといいなあ

No title

冒頭の怪獣映画のような演出が『戦闘機械獣』の魅力を100%発揮してましたね!
なにか、米特撮映画のトランスフォーマーを見てるような印象も受けました。
色味を抑えて不気味な迫力を押し出して、意思を持った巨大な存在がビルの
谷間を闊歩するという、人間が圧倒される視点を描いているのが素晴らしい。
まずこれが無いと、人間がこれを操るというカタルシスが生まれない。
バトルの構成も、「火器を持たないジャミンガたちが速射砲に手も足も出ず
バラバラにされる(火器の強力さを見せる)」
→「キャノンブルのミサイル攻撃にライガーがなすすべが無い(前作主役機と
そっくりなので余計にやばさが浮き彫りになる)」
→「不思議な力で強化されたビーストライガーがキャノンブルのマシンブラストを
身体能力だけで避ける」
→「ブルとライガーのブラスト対決でライガーが勝利する」
・・・と、火器有りゾイドバトルの魅力をこれでもかと見せ付けてくれました。
めちゃくちゃ練りこまれてるのがわかります。
ゾイドの動きや演出がハイレベルなのは、前作の積み重ねもあるのでしょうけど、
監督さんが無印を手がけた『アニメでのゾイドの魅せ方を1から作り上げた』
方だからこそ、その経験が生きてると思います。
「物語の骨子は無印と同じでも、今ならここまでやれる!」というパワーを感じる
第1話でした。

そしてEDでリュック隊長がバンと同じ岸尾だいすけさんだと知ってびっくり
(^д^;)
ナレーションがプロイツェンの大塚芳忠さんだったり、無印世代も狙い撃ち
してるんでしょうねえ。
レオ君が中学生くらいに見えるのも、このくらいの体格と年齢なら子供も大人も
感情移入してもらえると判断したのかな。

・・・設定を目にしたときから感じていたのですけれども。
このゼロ、今はワイルドの過去という扱いなんですが・・・仮面ライダークウガと
アギトのように、ある程度たったら「やっぱり別の世界でした、テヘ☆」って
公式がやりそう(苦笑)。
つなげるの無理でしょこれ(@∀@;)

No title


ビーストライガーかっこいい!
アニメ/ゼロでのライガーゼロのような、王者の風格を感じました。
当たらぬ砲撃には身をよじって躱して見せる余裕。
ビルの壁面を蹴って、走って、跳んで。
正直に言って、1期ワイルドのアニメの戦闘描写はサイズ変更という設定変更を活用しきれていなかったと思います。
大地の延長である崖ではなく、人口の建造物であるビルの壁面を蹴って走るビーストライガー。
めゃくちゃかっこいい!

一方で1期アニメで築き上げた、ワイルドらしさというのも随所に感じることができました。
ビーストライガーに話しかけ、意思疎通を図る姿。
『相棒』であって、『愛機』ではないビーストライガー。
『愛機』であって、『相棒』ではないキャノンブル。
兵器か相棒か。
この軸はきっちりとぶれずに残されています。
この要素はしっかりと残していってほしいと思いました。

思い返せばすごい時代になりました。
無印ゾイドのアニメを、習い事が長引いて見逃し、歯噛みしていた子供のころから思えば雲泥の差です。
ゾイドもウルトラマンも、テレビで見逃した今週分をネットで見なおすことができる。
子供のころからは考えもつかない、本当にすごい時代になりました。

No title

レオの武器が、GF編でバンが使ったナイフ?に似ていてニンマリ。などと思っていたら、まさかのリュック隊長がバン。ヒルツ→ビットもですが、声優さんって凄い…。
王道まっしぐらのストーリーに、ばら撒かれる謎、今のところ程よいシリアス感。掴みは完璧です。
不満があるとすれば、ライガーの咆哮が聞こえにくかったことくらい。ブレードライガーやライガーゼロくらいに豪快に吠えて欲しいところです。

差し当たり興味深いのはワイルドブラストの扱いですね。今作では、本来なら耐Bスーツが無ければ耐えられないところを、レオは生身で行える。前作の面々がスーツどころかキャノピーも無しに生身でワイルドブラストしていたのを見ると、レオに起こった金属化がこの先全人類に起こるのでしょうか。考察のし甲斐がありそうです。

No title

コメントで気付きましたが確かにリュック体調バンにナレーションプロイツェンですねw
乗ってるのはむしろディバイソン的なのですがw

たしかに今回は最初から多彩なゾイドが出ていますね。一期での上でというのがかなり功を奏していると思います。
op前でデスレックス以外にも前作主人公の父が乗っていたグラキオサウルスや四天王のナックルコングやガブリゲーターが暴れてたのも選出良いと思います。

ビーストライガーvsキャノンブル、その前のスコーピア戦もですが最初から3Dの進歩を活かして気合い入れてるなとも。
マシンブラストの方も射撃兵装でどう来るかと思いましたがこちらも見せ方の進歩を感じます。

あと、ここまで来るとキットの換装でバイザーパーツと目パーツも発売されるかなとも。
帝国陣営のスコーピアやキャタルガもそれ用のバイザーとなっていますし。
目とバイザー変えただけでも大分印象違いますね。

追伸:キャタルガにバイザーパーツ付けると完全にモルガですねこれw

No title

凄かったですねえ。
内容も面白いのですが、動きではキャノンブルの動きがすごく良かった!
ライガーに体当たりされて、イラついたように首を振ったり。
突撃前に前足で地面をガリガリ蹴ったり。
怒れる草食獣っていう怖さがたまらなかった。
トカゲ系やライガー系もいいのですが、それ以外の動物のかっこよさを早くも一話からみせてくれて、感激しています。

No title

個人的には近接武器だけじゃなくて射撃武器も使って欲しいな
フューザーズ以降のアニメは主人公が射撃を殆ど使わないようになってるし

あとパワーアップはライガーゼロシュナイダーみたいなのがいいなと

No title

>スサイド生田さん
物語もテンション最高なんですが、声優さんの配役でもマニアックに楽しめますね。
まさに全てのゾイダーが楽しめる構成だと思います。
ナレーションもGOOD!

今作は旧作の要素を多く感じさせつつも、ワイルド一期の世界観も存分に行かされていると思います。
なんにしろ今後に期待大ですね。

>ネームレス Mk-II 量産型さん
わかります。OPなしで始まったの驚きましたね。

冒頭の第一世代ワイルドゾイドの活躍は大興奮でした。
ナックルコング襲撃は確かにブロンズコングを思わせますね。
デスレックス、スピノも驚きでした。

旧世界の人間の武器…、確かにあっても面白そうですね。
F-15や10式戦車がゾイドと戦っていたりしたら凄く面白そう!

「ワイルドブラスト」はたしかに気になりますね。
今後の描写でエヴォブラストとの差が出たりするかな?
注目です。

>No Nameさん
わかります。デスレックスはまた大暴れして欲しいですね!
ジェノスピノと地獄の最強コンビを組んだりしてほしいなあ。

>NoNameさん
市街地での戦闘は、まさにパワフルなゾイドでしたね。
圧巻でした。

冒頭のライガーは、不完全ながらあの状態で既にレオとなかなかの絆があって。
そのバランスも好きでした。
ジャミンガは驚きでしたね。
仰る通り今までの全てのゾイドを踏まえつつ新要素もあって、そのバランスが最高!

ブラストのシーンは個人的には前作がちょっとくどかったかなぁとも思うので(毎度同じなので)、今作くらいが私は好きです。
色んな要素がありますが、ホントにこの先の話に期待です。

>やまさん
宇宙から飛来するシーンは謎があって、既存ファンからすると妄想もしてしまうシーンでした。
いやあ素晴らしい。

時代などの考察はじっくりしていきたいですね。
呼吸器などの問題も考えていきたいところ。

物語はまさに王道。最高ですね。
仰る通り、時代としてこの手の話が減っているというのはありますね。。
ゾイドワイルドの物語が業界に与える影響にも注目していきたいですね。

ゾイドの重量感のある描写は最高でした。
キャノンブルの兵器的な魅力が一層光って見えました。
今後が楽しみです!

>ぬりさん
「めちゃくちゃ動きまくるぜ!」でしたね。
まさに最高!

ライガーのビーストになる前の状態、いいですよね。
欲しいな~。
出ないのならば講座をぜひ…!

>NoNameさん
YOUTUBEがあるとはいえ、確かに一週間たつと見れなくなるのは辛い所ですね、、。
円盤、早く出るといいですねー。

>NoNameさん
素晴らしい一話でした。
完璧だったと思います。
前作は世界観は良かったんですが細部があやふやだったのと見切り発車した感じだったのかなと思います。
今作は二期という事で準備期間が豊富にとれた。それゆえのものでもあったと思います。

機械化は体にも及んでいましたねー。
どうなるんだろう。本んんはあまり気にしていない感じでしたが、それはそれで凄いな…。

兵器か相棒か。これは多分前作より一歩進んだ答えを出してくれるんじゃないかなあ。
主人公側もおそらく兵器と言わざるを得ないものを使うだろうし。
楽しみです。

>Jスターさん
まさに。まさに「戦闘機械獣」ですね。
あのパワフルに暴れまわるシーン。ビルの間を歩くグラキオの巨体。飛びかかるナックルコング。その他のゾイドも多数。
あぁ、もう最高でした。

各機の強さの魅せ方も上手かったですね。
キャノンブルの砲撃は良かったなあ。重々しくて派手で。
そしてそれを倒したビーストライガーもちじゃっら!

世界観はつながってると公式でされているので、どうなるかに大注目ですね。
前作で「デスレックスの封印に巫女が…」とかそんな事をムシ仙人が言っていた気がします。
それがサリーと何らか関係があるんじゃないかなあと思っていたり。

>makiさん
王者ですね。まさに百獣の王の貫禄たっぷり。

描写は全体としてまさに過去作を受け継ぐものであり、また第一期の良さも存分に取り込んだものと思います。
ライガーを口笛で呼ぶレオとか、とても良かったです。
今後色んなゾイドが登場してきます。共和国側の軍人がどういう接し方をしているのか等も注目ですね。

ネット配信は本当にありがたいですね。
気になるシーンをすぐに見直す事ができるし。
よりディープに楽しめる!

>レイさん
第一話の物語への惹き込み感、凄かったですね。
ホントに謎もあるしワクワクもあるし。

咆哮は今後強くなるに従いどんどんビッグな声にして欲しいですねー。
あとCMに入る時のキャッチ。あそこでももうちょっと吠えて欲しいかなと思ったり。

ワイルドブラストの扱いは確かに!
仰る通り、気になります。
少なくとも見た目では一気の人物は「生」でしたが、昨日としては機械化人間の強度を持っているのかなぁ。
その辺も注目ですね。

>kaiさん
声優さんの組み合わせ、面白いですよね。

映像はホントに進歩してるなーと思いますね。
動かし方も最高でした。

バイザーパーツ、欲しいですよね。
目はやはり票需を作る重要パーツなのでぜひ欲しい!

モルガ化。たしかに!

>マーネイスさん
キャノンブルの動き、重々しい所が増す良かった。そして仰る通り細かい動きまですべて良かったです!
全て同じように動かすのじゃなくて、草食獣としてのしぐさで威圧感を与えるのが凄く良かったです。まさにゾイドだ!
今後も多彩なゾイドの動きを見せて欲しいですね。

>DDさん
ライガー側も火器を使うシーンが欲しいですねー。
それをしてこそ、より「相棒か、兵器か」のテーマが生きてくると思います。
プロフィール

三式

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