グソック!!

24日は新型ゾイド発売日!
という事で調達してまいりました。

ステゴゼーゲとグソック!
24日からは実施店舗で3000円以上買うとグッズがもらえるキャンペーンも始まっています。
こちらもゲット!

キャンペーン品はこちら。

ワイルドライガー、デスレックス、グラキオサウスるに貼るステッカーシールと、特別カラーキャップです。
キャップは全二種類なので、コンプの為にまた何か買わねば。


さてさて、グソックから作ります。


箱は上陸直後の風景かな。
ダイオウグソクムシだから海底を移動するものと思います。
パイロット、アクアラングとか付けてないんだけど大丈夫かな…。
ワイルドという域を超えてる気がしますが、まあ頑張って頂きましょう。

では組みます。まずはボーン状態。


目は本来は外すんですが、こちらでは付けてしまっています。
目のパーツは一度はめると非常に外しにくいようになっていて、、、ちょっと難点です。
最近のは目が着脱しやすいようになっていたのですが、、ここへきて初期ラインナップ以上に大変なのが出たなぁ。

さて造形は凄いですね。
虫っぽさが抜群というか、苦手な人ならこの時点でゾクゾクしてしまうんじゃないかな。


この時点ではあまりグソクムシっぽくないですね。まぁ、殻をもつ生物なので当然。

では殻…装甲を付けよう。


装甲ですがめっちゃいいデザインしてます。
相変わらず生物らしさとメカらしさを究極に併せ持った形状ですな。最高です。

色はわずかに飴色がかりたる明灰色。零戦21型などの旧海軍の灰色に極めて近い色です。

さて装甲ですが二重に付けます。まずは一段階目の装甲を付ける。


おおお、この時点でグソクムシっぽくなってきましたね。
やはり殻をもつ生物なので装甲をつけると一気にそれっぽくなる。

ここから更に二重目の装甲をつけると…


か ん せ い
いやー、いいですね。まさにグソクムシに仕上がりました。
色もいい感じです。


ダイオウグソクムシの正面から写した写真は有名と思います。
グソックは正面から見てもまさにモチーフを高レベルで再現していてお見事!


ヴァルガ先輩と並べるとこんな感じ。
小型ゼンマイ機なので小さいですね。
個人的にはグソックが好きかな。特に側面から見た時はグソックに分があると思います。


ヴァルガの弱点は横から見た時にタイヤや動力ユニットがちょっと違和感を持って見える事です。
グソックは胴体内部も違和感のないようにデザイン処理されていると思います。

ギミックはぐねぐね虫っぽく動きます。
さすがにヴァルガのようなものではありませんが、十分なインパクトは持っていると思います。
構造は小型ゾイドとしては割と複雑な感じですが、ギミックの出来から言うと極力簡略化されたものでもあります。
足の動きの造りはナカナカ面白いと思いました。仕掛けを見るとなんてことないんですが、単純な仕掛けで虫の脚のゾクゾクする動きをうまく表現できています。
ぜひキットを手に取ってみよう。

ワイルドブラスト!

丸くなります。
ライダーはこの時に降ろします。
これは頂けんね……。
人と究極の絆を結んだときに発動するのがワイルドブラストなのに、発動時に外すとは…。
この事についてはアニメ劇中で何らかのフォローがあると良いですね。


グソクムシは丸くなりますが、ここまで綺麗な丸にはなりません。モチーフは若干いびつな丸まり方をする。
しかし究極の絆によって発動するワイルドブラストだから、このような綺麗な円になっていても全くおかしくはないでしょう。
カブトムシやトリケラトプスは隠された角が出現する。ワニはあごが巨大化する。このように元の能力がその延長線上に高まるものだから、普通は完全に丸まれないグソクムシも絆によって丸くなれるのでしょう。

この状態で転がして遊べます。
これは潔いですね。ワイルドブラストを動力ではなく手動ギミックにしてしまうとは。
綺麗な円なので勢いよく転がります。
気付いたと思いますが、耐久性がかなり高いからこその遊びです。

ヴァルガから比べると
●ギミックは大幅な省略
〇構造を単純化し安価で発売した
〇耐久性が格段に向上した
という感じでしょうか。

こちらのコラムで願っていたことはよく達成されていると思います。
そしてワイルドのキットはここから更に飛躍してくれると嬉しいな。
そんな期待も感じられるグソックでした。


シールはフリーダム団の図案がありました。
仙人はフリーダム団の一員になるのかな。
という事はアニメでの出番も多いでしょう、
これからも注目です。
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コメント

非公開コメント

No title

ギミックもシルエットもカラーリングも、どれをとっても素晴らしいキットですね、ワイルドブラストのご愛敬を除けば。
尾部装甲の裏側や多足の裏側までもモールディングされていて、裏返して置いても蟲らしいワシャワシャ感がでることには感動しました~。

コマンドウルフゲット!!!

本記事とは関係ないけど、アマゾンでコマンドウルフをコレクター商品で購入しました!!!!(同時に初めてのゼンマイゾイドの(初)購入でした)
いままで買ったゾイドに比べ、首が思うように曲げたり固定できないのを除き、ゼンマイゾイドでは高い完成度を持ち、上下を入れ替えて、走行を早くしたり、遅くなったりしてて、偵察機に相応しいゾイドでした

これで売り上げランキングベスト3(シールドとセイバー(サーベル))のゾイドを揃えました!!!

ライガーといったらウルフで今後ワイルドでもハンターウルフと、まだ発売が決まっていないファングタイガーも購入したいとおもいます。

No title

ツイッターなどでもグソックの人気ぶりは群を抜いてますね。

・・・みんなダイオウグソクムシ好きすぎだろ・・・・

小粒ながら技術が惜しみなくつぎ込まれ、なおかつ潔く切り捨てるところは落とし、低価格で収まっているのは傑作です。
ワイルドブラスト、あれ手で転がしてたのか!

私は2重の装甲、特に可動部を覆っているインナーの装甲がツボに入りました。かゆいところに手が届いた設計、お見事です。

誤り

以前書いたコメだけど、コマンドウルフの首が動かないではなく、正しくは顔を曲げても思うように固定できないでした。

No title

グソック、人気ですねえ。
ダイオウグソクムシ自体にも人気がありますから、当然の結果なんでしょうか。
私も欲しい。でも、今月はもう買えないorz

グソックのワイルドブラストはライダーを外すのは仕方ない気がします。
だって、ライダーを外さなかったらそれはそれで「じゃあライダーどうなるの? 運悪く当たったらミンチじゃないの?」って言われ続けちゃうと思いますし……。
装甲の中にライダーを収納するデザインとサイズではなかった気もします。

それに。
ほら、よく生物を使役する系統のものでは「その生物にお任せ」みたいな演出って結構よくあるじゃないですか。
その系統だったというだけではないでしょうか。

しかし、手で投げてワイルドブラストを表現するっていうのも、一周回って斬新ですよね。
恐らく、第一弾からグソックが出てこれだったら、冷められていたと思います。
でも、弾を重ねた今だからこそ通用する。そんな所も私は感じました。

何にしても、いいですよね、グソック。

No title

ひっくり返すと車輪などが丸見えではあるのですが、情報量が多いのであまり気になりません。
その状態でゼンマイを動かすのも愛嬌ある動作になっていいですね。

ワイルドブラストはアニメではムシ仙人がサーカスの玉乗りよろしく転がるグソックの上を走ると予想します。

No title

本能開放の時にライダーを降ろさなきゃならないのはやや残念ですが、
このサイズ、デザイン、アクションを考えると仕方ないような気もします。
ライダーを内部に格納したりするにはスペースが足りず、
かと言って大型化すると転がすには重くなり、値段も上がり、
1回転の距離も伸びて遊んだ時にぶつかりやすくなりそうです。

ダイオウグソクムシは少ない食料で非常に長く生きられる生物ですし、
距離が空いて減衰した絆パワー(仮)でも本能開放ができる、
または乗った状態で一度開放すれば離れても開放状態を少し維持できる、
みたいな感じなんじゃないかと自分は勝手に推測しています。

看板であるワイルドライガーがライダー降ろす仕様だったら問題ですが、
脇役としては「こういうのもアリ」なんじゃないかと思いました。
欲を言えば、ゴドス等に付いているビークルのような、
「ライダーが離れて活動するための装備」があれば良かったかもしれません。

グソック欲しい…けど金欠で買えません。
買うとしたら年明けになるかなぁ。けどクリスマスにご褒美として買おうかしら?
グソックはSSにも出せそうです(私のSSはオールスターキャストで新世紀バトストをやるというスタンスで書いています。なので/0のキャラやジェネシスのゾイドも登場します)ワイルドブラスト状態で地雷撤去させたら良さげかな?
最低でも四機は買いたいです。小隊組みたい!

No title

ヴァルガについて触れられていますが、新世紀ゾイドの後半の機体は改造しにくいものが非常に多いのが確かに不満でした。
ヴァルガも凄い動きですが壊れやすくて手を加えると動けなくなってしまう、というのは弱点ですよね。

グソックはこの値段でこの動きをして、しかも転がしても大丈夫な耐久性とはタカラトミーの意地を感じます。凄い!
グソックも勿論ですが、ゾイドワイルドのゾイドは必ず各機にハードポイントが設けてあるのが嬉しいですね。

No title

こういうゾイドが脚光を浴びるのは嬉しいですね。
ワイルドブラストの分離はまあ、ライダーが仙人の変わり者なのでゾイド諸共行くところまで行ってしまったと考えるとストーリーとしては意外と有りかなとは思います。
並の人間が使う絆とか信頼とかを超えた大きな何か、静かな何処かというか。

勿論何かで工夫してクリアするのがベストだったんですけどね。
ワイルドの次のゾイドではそれが実現されているかも。。。

No title

Twitterでは、ステゴゼーゲ差し置いてグソックが溢れていますね。
個人的には三葉虫の方が好きなのですが、世の中はなぜダイオウグソクムシが人気なんでしょうね(笑
ゾイド的には、複数買いしやすい=塗装・改造の敷居が低いゼンマイモデルなのが良い方向に作用しているのかもしれません。

デザインも構造も非常に優れているのは言うまでも無いところ。顔の表情も素晴らしいとしか言いようが無い。

ヴァルガと比べた時に気になるのは、(火器が無いことを除けば)カラーリングがちょっと地味すぎることでしょうか。派手にする必要はありませんが、完全なツートンカラー(しかもパトカー宜しく上下2色)になっていてアクセントが無いのがちょっと残念。キャップの色を変えるとか、髭や脚を濃いグレーにする(ガノンタスみたいに)とかすれば、のっぺりとした印象が変わって良さそうなものですが。

ダイオウグソクムシがモチーフなので地味な色合いを合わせたいということなら、装甲が厚いという設定を活かして、甲羅(殻)をマッドサンダー的なグレーにして「頑丈さ」を出すという方向性もあった思います。

No title

(公式紹介ページの本能解放を見ながら)・・・ハッ、
「一体いつから――“グソックを転がしてる自分がライダーでないと錯覚していた”?」
「(キットで遊ぶ)俺自身がライダーになる事だ。(ころころころ…)」
(・・・それならそれで「グソックと究極の絆を結んだキミの手で云々」みたいな一言が欲しくなりますが・・・)
(猫に与えたら転がして遊んじゃうんですかね? 上記の説だと猫もゾイドライダーに? ついでに連鎖的にワイルドライガー、ワイルドライダー化説浮上)

・・・でもなんとか頑張って「グソックに包み込まれてライダーも一緒に前転!(なんなら専用フィギュアで)」とかでも良かったかも。

それと、公式紹介動画見ましたが、ワイルドゾイド勢揃いの中でのグソックの何と言うかペタ~ッとした存在感がたまりませんw かわええw 個人的には連動無しのタイヤ移動だけでもいい味出しそうなレベルですw
これは最大の難点はやっぱり「本格発表も発売もまだ先だと思ってたよタカトミさん・・・」(渇望の期間は短くなるケド)

さぁ、前転しながら買いに行きましょうか。

No title

個人的にグソックを作ってみた感想は、ゾイドワイルドのゼンマイキットの中でもかなり複雑な作りであると同時に、
モルガのグレードアップ版と感じました。
(ヴァルガは未所持なので割愛します・・・。)

車輪走行ではありますが足のパーツと相まってグネグネとした動きが醸し出すリアル感は半端ではないですし、
シンプルかつ手動ではありますがヴァルガの様に丸まれるのもいいです。

ただ、丸くなるまではいいのですが、
ゾイドワイルドだとライダーがゾイドの背中に乗ると言う構造上、ワイルドブラストギミックで遊ぶ時にライダーを外す必要があるのは痛し痒しですね・・・。
(でもライダーを外さなかったら転がらないし、仮に転がれてもパイロットが地獄車の様な回転技を受ける側になるし・・・。)

あと、ライダーだけでなく、ゼンマイを回すツマミになる尾ひれのパーツ(プリポッド)も含めて、
自分が作ったキットだと一度組み立てたらガッチリとパーツがはまっているので、
力加減を誤ると接続ピンがポッキリ折れそうで心配になります。

2,3回付け外しをすれば少しは外しやすくなるのですが、
特にプリポッドはガッチリ具合が強い上にスコーピアやラプトールと違ってツマミ用のパーツが小ぶりなので、
いっそ適当なドライバーでゼンマイを巻いた方が安心な気がします。

ゾイドワイルドのキットは全体的にはめ込み部分がかなりガッチリとハマると個人的に感じるのですが、
グソックの場合はそれが割と難点になってそうな印象があります。

ともあれ、ヴァルガからギミックを簡素化しつつ、コストダウン達成と耐久性の向上を達成したのは1つの大きな進化ですし、
ゾイドワイルドのキットの良さを今回もよく噛み締められた良いゾイドです。

No title

モルガとシーパンツァーを併せたような歩行ギミックで素晴らしいゾイドですね。
こういう、「本当は単純な仕組みなんだけど、それをすっごい複雑みたいに見せている」のってゾイドの凄いとこだと思います。

ゾイドの凄いところって、この「単純で複雑を出している」ところと、子供がガチャガチャ遊んでも大丈夫なように、また壊れても素人でも直せるぐらいに収まっている点、そして低価格だと思います。

世の中には非常にたくさんのパーツで作られていて、それで高価格というプラモがありますが、それもそれでいいのですが子供には敷居が高すぎると思いますのでゾイドにはこの路線で行って欲しいです。
大人ユーザーにとっても高くても数千円ぐらいのアイテムなのでいじりやすいのはゾイドの大きな魅力ですね。

No title

>mark0さん
想像以上に良いキットでした。
色んなところまで凝ってありますよね。これで小型ゼンマイ機だから凄いよなー。
ますますワイルドに信頼を置きました。

>gdさん
おめでとうございます。

>A-10さん
人気ですねー。
モチーフもさることながら、やっぱりキットの動きやデザインが人気の最たる要因かと!

インナーの装甲いいですよね。あれがあるのでニ重装甲で頑丈というイメージがすごく強く出ています。
小型なのにこのコダワリ! 素晴らしいです。

>やまさん
普通ならおろしても仕方ないねという所に挑戦してあっといわせる解決を見たかったというのが(望みすぎではあろうが)ありましたねー。
外すというのはいちばん簡単な解決法ではあるのですが。

>しめじさん
どの角度からでもスキのない仕上がりですよね。
下から見てもうまくメカニックでありグソクムシ特有のワシャワシャ感もありいい按配に仕上がっていると思います。

アニメでは収納されましたね。玉乗りちょっと見たかったんだけどなあ。

>イチヨンさん
あのサイズのライダーを収納しようと思うと、Hiゼンマイ機くらいの体格がほしいかもしれませんな。

ワイルドブラストはまさかの玉乗りでしたね。
私も離れていても大丈夫説を唱えていたんですが。
そしてアニメでは収納だった・・・。

>屠龍さん
こいつは実にいいゾイドなのでオススメですぞー。
価格も手ごろですしね。
上陸シーンとかを想像すると複数ほしくなりますねー。

>NoNameさん
単体としての完成度を高めれば高めるほど改造しにくくなる というのはジレンマですね。
その極地がヴァルガだと思います。
一つの極地であり凄いゾイドではあるんですが。

しかしデリケートで壊れやすいヴァルガが、手で転がしても大丈夫なほどの耐久力になったというのは本当に凄いなあと思います。
ハードポイントも活用したいですね。
グソックは左右対称に装備を付ければ転がりの直進性は保たれるだろうし、片方に寄せれば回るような軌道も実現できそうです。
そういう方向で解像を考えるのも面白いゾイドだと思いました。

>場末の葦さん
嬉しいですね!!
キワモノが光ると世界観の下地ができてルナーという感じがします。
個人的にはHiユニットも復活させて、それでワイルドゾイドを見たいなという気もしています。

>ネームレス Mk-II 量産型さん
三葉虫も捨て難いですねー。
でも今のトレンドだとやっぱりグソクムシでしょうね。

顔の感じ、仰るとおりとても良いと思います。
グソクムシっぽいし妙にカッコいい!

カラーリングは私は大好きでした。装甲の零戦っぽさがいい。
ただキャップは確かにアクセント的に何かの色であった方がよかったかもしれませんね。
一方であの地味さもまたグソクムシらしい感じもします。

>kuehleさん
たしかにー!
分離する事を逆手にとって事がしてる自分をライダーだと脳内補完したら面白そうですな。

なんだかグソック前転ワイルドブラストあそびがしたくなりますな。

>ラウルさん
いいゾイドですよね。
中身はモルガ状の動きですね。そしてそれに脚が付いているのでプラスαというか、進化系の動きに仕上がったと思います。
作りは同クラスの中ではやや複雑ながらもよく簡略化してありますね。
メカ生体の一部に比べれば格段に簡略化されており簡単な組み立てになっていました。

尾ひれのパーツは確かに硬い!
ちょっと難点ですね。
仰るとおり少し使い勝手が悪いです。
今後、汎用の回し用パーツなんかも出るといいんですけどねー。

>NoNameさん
モルガのウネウネとシーパンツァーのワシャワシャ。
確かにこの辺が一体になった感じがしますね。

単純な発送で凄い動きを。
そんなカラクリがいいですね。
この事がゾイドの動きのキモだと思います。
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