アニメ16話

今日はアニメ16話でした。


圧倒的ペンネ回で作画も気合いの入った感じで良い良い。
また展開は予想通り一気にシリアスになりましたね。

しかしゾイドワイルドのアニメはちょっと色々と乱高下というか急な気がするなぁ。
もうちょっと安定してもええんやで とも思う。
けどまぁ、そのぶん毎週いろんな意味でドキドキできるのでいいのかしら。


さて16話。
予想通りペンネはデスメタル側の関係者であった……。
そこに関しては予想通りでしたがが、ギャラガーやドレイクと血縁者という予想は外れました。

明かされた真相。悪く言うとありがちなパターンというか、ベタではあると思う。
ギャラガーかドレイクと関係する人物だった方が良かったかなーとは思いました。前者は髪の色、後者は相棒ゾイドの色から何らか関係がある事を予想というか期待していたんだけどなぁ。
ただ悪くはない展開だと思います。
よくあるパターンかもしれないけど、辛い過去を背負うヒロインを非難せずに包み込む展開はやっぱり良い。


子供たちの為に色々な事を心が張り裂けそうになりながらも割り切って。その行為ゆえに非難を受けようとも甘んじて受け入れデスメタルからの依頼をこなす日々。。。
100件の依頼をこなせば解放され夢も叶う……という約束はデスメタル帝国(というかフォアグラ)は守る気もないんでしょうけども。
今まで「裏がある」とされつつも同時に根の良さというか優しさやゾイドへのいたわりなんかも描かれていたペンネだから伝わるものがあります。
今回は作画が気合入っていて、表情が感情をよく示していたのでよりシリアスな回を盛り上げてくれたと思います。

しかしペンネ。今までその気になればいくらでもアラシ&ワイルドライガー捕獲のチャンスはあっただろうに。
今回も睡眠薬で眠らせるなんて事をやっていたし、スマートに解決なんてすぐにできたでしょう。
カンゴクで捕獲するよう持っていくことも可能だったはず。
これは多分、意識的にも無意識的にもゆれていたんでしょうね。

ペンネがもともとからゾイド好きだったことは疑いようがない。
アラシとの出会いの回(5話)は彼女がワイルドブラストを知った日でもありました。多分それは衝撃的で深い印象を残したでしょう。
あの時点でペンネとスコーピアと割と深くつながっていたと思いますが、更にその上の絆があると知って。その絆を達成した奴から同じチームに誘われて。
悪い気はしなかったはず。苛酷な任務の中で何か暖かいものと目標のようなものができて久々の充実を味わったんじゃないかなぁ。
バッチをつけるシーンの表情も柔らかかったし。


5話ラストシーンより

任務でアラシとライガーを捕らえる事になった時はさぞかし驚き、そしてどうしようかと揺れたでしょうね。まぁ揺れたといっても拒否権はなかったと思いますが。
そんなわけで捕獲の為にとりあえず接近したものの、見れば見るほどワイルドブラストはやっぱり凄い。絆も更に深めている。
捕獲はしようと思えば容易いハズだが先延ばしにして……というのが今話冒頭だったんじゃないかなー。


スコーピアVSワイルドライガーはゾイドの基本スペックが違いすぎる気がしましたが、特性を活かして戦うスコーピアの善戦具合が印象的でした。


ワイルドブラスト出させるところまで粘るスコーピア&ペンネは凄い。
勝負はワイルドライガー&アラシのワイルドブラストで決まりましたが、これもまたペンネにとっては少なからず思う所のある決着の仕方だったんじゃないかなー。
ゾイドを愛するが、しかし複雑な境遇ゆえいまだ究極の絆を結べていない。そんな自分が究極の絆を結んだ相手にその技で負けるというのは。


ペンネに相対するアラシは力強くて主人公らしいなと思いました。
今までさんざん直球のバカだったのが良い意味で生きたのかな、と。
今回の作画の気合の入り方(特に表情)も相まって良いシーンでした。

さて来週はどうなる事か。


…その他気になった事をピックアップ

フォアグラがかなり衝撃的なキャラでした。


ドラマーかよ。
楽器にされるデスメタル一般兵が不意打ち過ぎて爆笑でした。
あわれ。
R.A.P隊といいギョーザといい。なんだか音楽好きが多いですな。
R.A.P隊いい奴らなんでまた登場して欲しいなー…。できれば味方側で。
フォアグラとギョーザの音楽。どちらに惹かれるかが勝負の分かれ目かも…!

フォアグラって事前にキービジュアルを見た時は武人肌な性格をイメージしていました。
武人肌。ロックマンXで言うとアーマー・アルマージみたいな感じ(通じる人が少なそうである)。
乗機がゴリラっていう所がまた武人肌を連想させていたんですが、どうやら部下をいいように使う粗暴なキャラという感じで予想とはだいぶ違いました。
漫画版でも1対1の戦いがしたいギャラガーの意思を汲めない所があって、やっぱり武人肌というより脳筋な粗暴なキャラであるようだ。
が、まぁこれはこれでナックルコングのワイルドブラストと似合ってる感じもするのでオッケーかなー。

ただ横暴な性格ではあるんだけど、元々敵であった筈のペンネを味方サイドに引き入れ99件もの依頼を遂行させた点では割と知略もイケてる感じがする。
(…ペンネのように無理やり配下にされた有能なゾイド乗りってけっこう居そうな気がする)
この点において言えば狡猾のキャビアよりよっぽど狡猾度が高いかもしれん。。。。

来週は多分ナックルコングが登場するでしょう。
従来アニメ作品でも例外なくゴリラ型は動きまくっていました。多分人に近いフォルムだから動かしやすいんでしょう。
動きに期待です。
傑作キットの発売から少し時間が経ちました。ここいらで強力な販促になるような大活躍に期待。


次。
ペンネは絵が上手いのだけど、オニギリもめっちゃ上手いやん!


いやあかわええ。いいじゃない。
こんなグッズも欲しいぞえ。

オニギリと言えばもう一つ。
今話ではスコーピアVSライガーの画面では全く出番なし。
傍観に徹していたようで、うーん。
ギャラガー戦などでもそうなんですが、まぁ乱戦になると作画が大変なのはよく分かる。でもだからといって突っ立ってたらそれはそれで不自然。せめて入れない理由くらいは述べて欲しいなぁ。

個人的に今回は参戦して欲しかったかなー。
戦うライガーとスコーピアの間に入る感じで。
勝負の決着はライガーのワイルドブラスト・キングオブクローでしたが、喰らったスコーピアやペンネが「とりあえず負けたけど特に怪我や損傷はしていない」というのもちょっと不自然。
ガノンタスが真ん中に割って入って仲裁とかしたらよかったんじゃないかなー。
その際ガノンタスにキングオブクローが当たるが装甲が厚いので大丈夫・オニギリもそれを考慮に入れて行動したんだ、みたいな。


次。
サンラータン再登場。


旅の途中の一行に追いつき手紙を渡す。
凄いな………。よく位置が分かるもんだ。

サンラータンはカンゴクの一件には何も触れず。
これは予想通りでしたが、いやしかしあの事件の根本的原因の一つは間違いなく彼女にあるので一言くらい触れて欲しかったとも思いました。

サンラータンはなんか色々な事を見通して達観してる感じもする。
ペンネの事も実は知っててあえて見てるんじゃないかなー。
要所要所で今後もどう絡んでくるかに注目です。
あと変な歌やめい! すっぱいよー。


次。
アラシがライガーをメンテナンスしてない事が判明…。
これはちょっと猛省してほしい……。
うーーーーん。
ペンネに対して熱い部分を見せて主人公っぽいんですが、ライガーのメンテはしてないんかい。
……オニギリに任せてる可能性もあるのか?
でも、あれだけ相棒だ相棒だ言ってるんだからそういう面倒で苦手な面にも取り組もうよぅ…。
2章以降で大きな成長を期待してるし、今話のペンネへの叫びは良かったのになぁ。
ちょっと台無しにしてる感じが。。。


次。
これはおいおい考えていきたい事でもあるんですが、全体的にワイルドはゾイドの耐久性やなんかがよく分かりません。
そういう部分はあるかなー…。
今話ではペンネがバチバチ棒でワイルドライガーを捕獲しようとしていましたが、


こんなものでいけるの…?
まぁシリンダーなど細部かつ重要部分を麻痺させようとしていたなら分からなくもないかな。
多分、作戦では「シリンダーに細工をする→ライガー不調→あそこの町で部品を調達しつつ本格的な修理をしよう」こんな流れでフォアグラの元へ連れていくとかそんな感じだったと思う。

強引に捕まえようとした場面では1話も思いだす。
ワイルドライガーを捕獲しようとデスメタルのZボーイズが電気ビリビリ銃みたいなので捕獲しようとしていましたが、


この程度でいけるのか?
複数とは言え手持ちの小型装備でライガーが膝をつくほどのダメージを与えた。


しかも同じ銃を生身もアラシも受けてたし。
こんな程度でいけるならゾイドを恐れず割と普通に対処してる気がする。

まあ…、1話時点でのワイルドライガーは疲労困憊でボロボロ状態だっただろうし、アラシに撃ったビリビリ銃は出力弱状態だったとか理由を考える事はできなくはないんですが。


まぁ、そんな感想はありつつも全体的には楽しめた回でした。
次回はスコーピアも本能開放しそうな予感。
派手なバトルと更に盛り上がるペンネのドラマに期待したいです。
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コメント

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人間はアニメキャラクター補正で頑丈って事でいいとして単純に電気はゾイドにとっての天敵なのでしょう(起動にも使うしデリケートな部分なのかも)
デスメタルの拘束具に採用されるぐらいですし
メンテナンスも得意でゾイドの構造を知っているペンネならあれぐらいでライガーの動きを封じれれるように細工できたとしても不思議はないんじゃないかな~
アラシのメンテナンス云々は仲間を疑いたくないためにそれを言い訳に誤魔化しただけと思いたい…

No title

さて、本日の主要出演者は・・・

小野賢章(アラシ)
小松未可子(ペンネ)
小桜エツコ(オニギリ)
小山力也(フォアグラ)

・・・ここまで「小」が揃うなら、無理にでも小清水亜美(ソース)をねじ込んで欲しいのは私だけでしょうか(笑

さて、今回はペンネ篇前編でしたが、作画・演出ともにそこそこ安定していたように思いました。ゾイドの戦い方もちょっとバリエーションが出てきた(猫パンチならぬライガーパンチのモーションとか)感があるので、制作体制にメスが入ったんじゃないかな?とも思います。

個人的には、ペンネがギャラガーの血縁者説はまだ完全否定しきれてないかなと思います。生き別れた兄妹みたいな話であれば、まだまだ辻褄が合いますので。王道でもひねりをきかせてくれるかどうか、脚本に期待。

アラシについては、馬鹿馬鹿しいほど真っ直ぐでありながら成長した会話が嬉しい。現実に縛られているペンネには、「友人からの心からの直球」は響くんじゃないでしょうか。これが、登場人物が10代後半の宇宙世紀ガンダム系の主人公の台詞だとちょっと幼稚かもしれませんが、アラシやペンネの年代だと理屈抜きの気持ちの問題に持っていける上手い会話じゃないかなと思います。

意外と頭の回るフォアグラも魅力的で来週が楽しみです。一般住民に直接敵に危害を加えている場面は初めてだったと思うのですが、フォアグラの性格が表れているのでしょうかね。麾下の兵士たちに、銃じゃ無くて槍(メイス?)のみで武装させているのも意味があるのでしょうか。


追伸:
睡眠薬を盛った本人から「早く寝なさい!」って言われる場面は笑撃的でした。まさかと思うけど、次回でフォアグラ(CV.小山力也=名探偵コナンの毛利小五郎役)を眠らせる伏線なんてオチはないだろうな・・・

No title

ペンネの事情は確かに王道でした。ワンピースのナミの事情にかなり近いか。
でも、それでいいと思っています。私が「ナミみたい」と思うように、今の子供達が今後別作品で「ペンネみたい」と思う。そうして王道が受け継がれて行くような気がしました。
とはいえ、アラシの「言わなきゃわからねえ!」で差別化はできていたかな、と思います。オニギリの正論もあった上で、ペンネの気持ちを最大限に尊重した言葉だったと思います。だからこそ、自分を連れて行けとも言えたのでしょうね。

スコーピアとライガー。確かにスペックは段違いですが、毒持ちというのが怖いところ。一撃でも受ければ終わりなので、いつもの戦闘より緊張感がありました。
次回はスコーピアもワイルドブラストお披露目です。ペンネの痛みを思い知らせてやってほしい一方、四天王がそう立て続けに落ちるのも…。ジレンマです。

No title

今回は力の入った話でしたね。
こういう話がずっと続いてくれればいいんだけどなー。

ペンネは良い人であるのが隠し切れなかった感じですね。
設定とかは……まあ、下手に強くデスメタル側と結び付けて本来のターゲット層をやきもきさせないためかなーなんて思いました。
今までのゾイドワイルドのアニメを観た感覚としては、ですが。
でも、それでも十分なのではないでしょうか。
明かされた設定でも、十分に重いものですしね。

フォアグラは……うん、こっちの方がよほど狡猾って感じがしますね。
基本は力押しなのかも知れませんが、どこに力を入れる場所を分かっているタイプというか。
ただの粗暴な相手ではなさそうです。狡猾さも兼ね備えている感じで。
どうしてキャビアの時もこうならんかった……。
どうか、今のテンションが崩れないまま、キャラとして走り切ってくれますように。

次回はスコーピアとナックルコングのバトルが見れるでしょうか。
楽しみです。

No title

デスレックスも雷で倒されましたね
ゾイドの影響で地球の環境も少し影響で他のかもしれないですね
・・・この世界にダークスパイナー出したら、ほぼ無双になる気が(汗)

No title

最近は中々アラシが少年誌系の主人公の風格を見せるようになってきて期待が高まっています。
スコーピアのワイルドブラストも期待ですね。パワー系デスブラストのナックルコングと搦め手系ワイルドブラストのスコーピアと。
あと、デスペラードさんのダークスパイナーの話も面白いですね。
うろ覚えなところも多いですが、たしかダークスパイナーのジャミングウェーブは操縦系の機器をジャックしてコントロール下に置くもので精神リンクで動くゴジュラス・ジ・オーガには効果が無かったので、そうした操縦系の機器の無いゾイドワイルドのゾイドには効果は無いのではと思います。

お詫び

フォアグラを見たとき私は当初はFF6のレオ将軍みたいな性格をイメージしてましたが、全然違いましたねw

ドレイクがどんどん親しみが出て来ていたので、どうかなと思っていたけど予想を裏切られました。ルックスで判断すると5人中3人がケフカチックでバランスが悪いような気がします。

ステゴザウルス種の人が新人ルーキーで無知で武闘派で滅茶苦茶いい人だったら完全に予想が外れますが、ギョーザに対するのがステゴザウルス種のじーちゃんなんでしょうけど、楽しみにしてます。


追記:前回の感想でお酒で悪ノリして変な文を書いてしまい申し訳ありませんでした。

No title

>NoNameさん
むろん電気は弱点でしょうが、そこは10Vで弱点となるのか10万Vに耐えるのかといったレベルの問題ですね。
バチバチ棒にそんなに強い電力はないと思います。それで不調にできるというならゾイドの耐久力とは・・・という気はします。
まぁメンテを全面的に任されていたとすれば、最後の仕上げとしてバチバチ棒を使っていた可能性もありますね。
ただ、それとは別にあそこまで活き活きとした意思を持つゾイドが無茶な整備をされていたとすれば気付かないわけはないような気もします。

>ネームレス Mk-II 量産型さん
戦いは気合はいってましたよね。
ライガーはもちろんですがスコーピア側に動きが沢山出たのがよかったです。

血縁者説はまだ生きてるかもしれませんね。
そうなっていたらドラマ的に栄えると思うのでそうあってほしいなー。

一般市民に危害を加えるシーンは初でしたが、まぁRAP対が攻略していた町、ドレイクが攻略したという都市ではアニメ画中に出なかっただけで同じような光景が広がっていたでしょうね。
デスメタルについても今の段階で猛一回考える必要があるなー。

>レイさん
よくある話って言うのは悪い表現で言うとベタ。言い方をすると王道ですね。
後年、王道だったと呼ばれるかどうかはやはりそこから面白く構成できたかだと思います。
ゾイドワイルドはぜひとも評価をつける作品であって欲しいです。

スコーピアは毒でカンゴクのラプトールを一機沈めていましたね。
装甲が少なくむき出し部分が多いワイルド各機。油断ならぬ相手ですね。
相対しても大丈夫なのは、装甲で防げるガノンタスか姿勢の低いガブリゲータくらいかな?
その他の機だと厄介な相手だろうなー。

毒は即効性があるか遅効性なのかも注目ですね。
毒を打って、でも効果が出るまでの間にやられそうになる。そんな展開でも熱そうな気がします。

>やまさん
作画も中身もこんなレベルをスタンダードにできれば凄いんですけどねー。

ペンネは良い人である事と、真っ直ぐなアラシを見たことで今までの99件の依頼をこなした過去を思い出して耐え切れなくなったんだろうなーと思いました。
ホント、いい子だなー。

フォアグラはキレ者ですね。
キャビアさんは動あがいても勝てない気がする…。ここはもう狡猾のキャビア改め正々堂々のキャビアになって再登場願いたいところですな。

強者感もあるので、最低でも数話程度は粘ってくれるはず…。
私的には一度くらいライガーを締め上げて欲しいです。

>デスペラードさん
まあ雷の直撃は大砲や爆弾よりよほどエネルギー量がありますから直撃で破壊されたのは納得かもです。
雷自体もゾイド生息の影響で強くなっていたのかもしれませんね。
ゾイドが放出する電気が大気中に貯まり・・・・・・・それって荷電粒子がそこらじゅうにあるゾイド星みたいだなぁ・・・。

>kaiさん
スコーピアは毒という一芸。コングは耐久力もあってパワーもある強引に押し切る系。
この戦いが期待ですね。

ジャミングウェーブは確かにワイルドブラストするゾイドには効かないかも。
でも逆にデスブラストするような機体は簡単に制御されてしまう感じもします。
そういうifも面白いですね。
まぁ…、別の視点で見ればダクスパはワイルド各機と比べるとサイズ差がありすぎる。
実際は砲なり脚の踏み潰しなり…で倒してしまいそうでもあります。

>kageさん
個人的には四天王の内の一人くらいはお色気お姉さんオイ時ションがいてもよかったカナーと思っています。
ステゴのピエロっぽいキャラも性格などが機になりますねえ。

全快の記事については全くお気になさらず!
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