こらむこうしん

HP更新しました。
コラムです。こちら
バックアタッカーについての雑感の続き。
こうして考えると面白い装備なんだなーと思いました。

改造ゾイドひとつとっても色んなドラマがあると思えば興味深いものですね。
まだまだ色んなことを考えられそうだと思う次第です。



バックアタッカー。
初見では便利すぎて萎えた仕様だったんですが、今では見た目も中身もとても好きになりました。
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コメント

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No title

相変わらず「このゾイド世界の片隅で」なんでも話題を見つけてこられますね(褒

ふと思ったのですが、ゾイドの世界観で「ミサイル」の立ち位置ってどんな感じなのでしょう。

宇宙世紀だと、威力はそこそこあるけどミノフスキー粒子によって「遠距離での精密誘導ができない」ので遠距離では大砲が、中近距離ではビームライフルやビームサーベルが活躍するという感じですけど、ゾイドの世界だとミサイル自体に障害要素は無いと思うのですが・・・。

No title

このころマッドサンダーの数が激減してた&都市部での戦いだったからふたたびバックアタッカーが採用されたのかもっすね
マッドサンダーは地上では最強だったため優先的に製造され数が増えていったのでバックアタッカーで死角を補う必要がないほど増産された

しかしギルベイダーの登場でその数を減らしてしまった
ただでさえ数が少ないのにそこにガンギャラドというオルディオスキラーまで現れてしまった
マッドサンダーがやられてしまっては地上部隊は総崩れ
そこで同機は地上ゾイドとして優先的に狙われるようになったのを逆手に取りこれらを撃退すべく再びバックアタッカーを採用されることとなった
ギルはともかくガンギャラドがマッドを打ち倒すには正面以外からのハイパー荷電粒子砲をぶち込むのが妥当かと思われるのでバックアタッカーで撃破とまではいかなかったかもですがけん制にはなったのではないかと思われます

No title

>ネームレス Mk-II 量産型さん
どうでしょうね、ミサイルはあまり深く考えたことはありませんでした。
あんまり「ミサイルである」という異常の設定ってないんですよね。
ただ「熱追尾式」のものが稀にある位で。

んー・・・興味深いな。
しかし星の金属成分が多いので、電波式の探知を採用しているなら命中率は低そうな気もします。
いずれ深く考えたいテーマです。

>w15さん
枯れた兵器が再び活躍の場を取り戻す というのは燃えるシチュエーションです。
首都攻略戦で再び使われたのは熱い。
まあ、活躍はできなかったのですが・・・・・。

ギルはともかくガン・ギャラドは倒して欲しかったカナー。
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