コラム更新

コラム更新しました。
改造マッドサンダー、バックアタッカーについてです。
コチラ


以前にブログで書いていたものを清書して編入しました。
とてもカッコいいユニットだと思います。
それでいて制作はそこまで難しくないように見える。
ミサイルはF-14トムキャットのフェニックスミサイルかな?

一方で性能面は強すぎて逆にンー・・・となってしまう感じもあるので、開発の背景を詳しく妄想してみた次第です。
マニアックになってしまいましたが、よろしければ。

こうしたディープな方面もまだまだ見ていきたいですね。
そんな感じです。
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コメント

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No title

まあ便利過ぎる武装ですよね。
実際命中精度の問題から最初からミサイルの向きが合ってないとデスザウラー腔内への着弾は難しく、粒子法を撃たれる状況をそこまで限定出来るのはマッドサンダーだけだった、、、という制約はあったかもしれませんが。
でもそれは四足歩行ゾイドの話、ゴジュラスだったら腕を使って柔軟に向きを合わせられるし、、、うーむ。

マッド対デスは基本ほぼマッドの勝ちという前提認識が無かったら制作側も出さなかったと思うんですよね。。。
改造ゾイドだからぎりぎりOK...な感じかな(汗

No title

このバックアタッカーがあれば既存のゾイドもデスザウラーに対抗できたでしょうけどあえてそうしなかった・・・いや、できなかったんでしょうね
そもそもデスザウラーが荷電粒子砲を使ってこないと・・・なのでシールドやディバイソンに荷電粒子砲を使うのは3発しか打てないのを考えるとディバイソンはともかくシールドならつめやらビームガンで仕留めようとするでしょうね
逆にシールドやディバイソン側からすると運動性の低下は免れないでしょうね・・・
その状態でデスザウラーのビーム兵器をやり過ごすのはかなり難しいと思います

ゴジュラスやウルトラなら頑丈だしパワーがるので多少の運動性の低下は問題ないでしょうけどゴジュラスに荷電粒子砲をつかってもらえるかどうかっていうと・・・かなり限定されると思います
なんせデスザウラーはゴジュラスのキャノン砲食らっても平気で前進してきますし格闘戦でも同機を圧倒できますからね
ゴジュラスとしては腕につんだミサイルでクチを狙えばチャンスはあるとは思うのですが・・・
ウルトラならキャノン砲の火力の脅威から荷電粒子砲を使ってくれるかもですがこのミサイルをぶち込むには射程がかなり短めだと思うので懐に飛び込むのがむずかしそうです

そうなると巨体でかつ荷電粒子の脅威にさらされるであろうは間違いなくマッドサンダーでしょうね
ビックハンドのようにはいかずともマッドの正面から荷電粒子砲を打ち込み正面以外から家電粒子砲を打ち込もうとするデスズアラーを想定しあえて首都決戦での限定的な運用だったのかもっすね

No title

>末の葦 さん
便利すぎるとちょっと萎えちゃいますよねー。
ぼくがかんがえたさいきょうのそうび も悪くはないんですが、リアル系で走ってきたバトストでいきなり出現すると「!?」となってしまう、、。
でも、今回は言い感じに解釈できたカナと思います。

ミサイルなのでゴジュラスあたりでも運用はできそうですよね。むしろ狙いは付けやすそう。
その辺は更に考察を補強する必要がありますね。

>w15さん
この時代のデスザウラーは、めったな事がないと荷電粒子砲を撃たない感じですね。
基本的にマッドサンダーを除けば全てのゾイドに勝てる(中央大陸戦争時代)ので、1VS1 では格闘戦あるいは頭部ビーム砲などが基本です。
対部隊用だと一気に殲滅できる荷電粒子砲を使う感じですね。
という事で既存機への搭載は見送られたのかもしれませんねー。
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