バクゥ製作4

バクゥ製作を進めました。


胴体を完成させました。


くびれを作りました。
今まで、上方から見て胴体後部が細くて直線的過ぎた部分に手を入れました。
電ホビ付録のガンダムケストレルの脚部を使用。
あと、ダナジンの余りパーツも微妙に使っています。


個人的なポイントはここです。
腹部のパイプ。
こういうゾイドはここにパイプがあると良いと思う。


背中。
ガンダムのビームサーベルが付いていた部分を切り落とし、排気口に見えるようなパーツに差し替え。
これはダナジンの手のひらビーム砲のパーツ。

設定的に、このユニットはエンジンです。
ゴーレムのように外部に露出させて背負っている。
これは当時、まだ共和国は高速機の研究段階であり、未熟な技術しか持っていなかった。
長時間フルパワーを出し続けるエンジンは、「大型になる」のと、「発熱量が凄まじく体内に収めると冷却が全く追いつかなかった」ので、やむなく外部に露出させたという感じです。


次は脚部です。
高速機なのでこの部分は特に違和感無いように仕上げねば。
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